R+houseの優れた機能性

R+houseの優れた機能性

性能にこだわる〜高気密・高断熱

部屋の温度が快適であることは、「いい家」の大切な条件の1つです。見た目だけ良くても、快適に暮らせなくては生活の質が下がってしまいます。

「高断熱」にすることで、外の温度が中に伝わらないようにするとともに、「高気密」にすることで、空気が逃げたり入ったりしないようにする。この2つがとても大切です。

また、このような家は光熱費を抑えることもできます。R+house新潟東店の住宅は、このような高気密・高断熱をはじめとする性能にとことんこだわっています。

性能を決める数値

断熱性は「Q値」や「UA値」で表示され、気密性は「C値」で示されます。どちらも“数字が小さいほど”性能が高く、基準値は都道府県や市町村によって変わります。(新潟市は「地域5」で、UA値は0.87、C値は現在は基準はなくなりましたが以前は5で、北海道などの寒冷地で2でした)

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